損切り ピム(PIM) FX やってらんね~ 

 ssssssssssssssss
 
 
 
 
 

損切りばっかり、、、
 
 
 
FXをやってる人って、
 
よく損切りがどうのこうのって言ってますよね。
 
 
 
FXではロスカットともいわれていますが、
 
要は、自分の予想が外れたときに、
 
そのままズルズルいってしまわないように
 
ある程度の段階で、損失を受け入れることですよね。
 
 
 
僕はピム(PIM)を実践していますが、
 
提唱者である佐藤耕一郎さんは、
 
”ピムには損切の概念が存在しない”
 
と言っています。
 
 
 
FXは上がるか下がるかの2パターン。
 
 
 
なので、損切する確率は単純に50%あるはずなのに、
 
なぜこんなことが言えるのか、
 
まゆつばですよね。
 
 
 
その理由を暴露していきたいと思います。
 
 
 
実は、ピムだからと言って、
 
普通のFXとやっていることは一緒です。
 
 
 
チャートを見て、注文して。
 
 
 
でも、ちょっとだけプラスαがあるんです。
 
 
 
 
 
 
まずチャート。
 
 
 
例えば、ドル円を狙っているとすれば、
 
それだけを見て判断するのが普通でしょう。
 
 
 
しかしピムでは、ドル円のチャートだけを見て
 
仕掛けることは絶対にしません。
 
 
 
必ず、ほかの通貨も見て判断します。
 
 
 
(はぁ、トレードすんのに損なの当たり前だろ!
 
       俺なんてモニター6台つかってんだよ)
 
って思う人もいるかもしれません。
 
 
 
でも、ただいろんな通貨を見るんじゃなくて、
 
ある条件を満たしているかを見比べるってのがミソですかね。
 
 
 
1つのチャートしかいなければ、
 
50%の確率のまんま。
 
 
 
でも、2つのチャートを見ることで、
 
損切りの確率がその半分の25%、
 
どころではなくて、ガガガガガっと下がる、
 
裏を返せば、勝率を高くしてるって事が言えますけど。
 
 
 
実際にどうやるのかについては、
 
訴えられたら困るので詳しくは控えますが、
 
「似てるやつ」ってことだけでいっておきます。
 
 
 
 
 
そして次の注文。
 
 
 
これは、もう2つのチャート、と言ってしまってるので、
 
ネタバレしているかもしれませんが、
 
どっちか一つだけ注文を入れることはしません。
 
 
 
2つ注文をいれます。
 
 
 
3つじゃなくて、2つ、しかも、同時。
 
 
 
 
 
理屈とやることは簡単なんで、
 
損切りしまくって悩んでいるひとは
 
この手法を取り入れた方がいいかもしれないですね。
 
 
 
 
 
僕としては、けっこう書きすぎたと
 
おもってるんですが、
 
あとは、直接、佐藤さんに聞いてください。
 
 
 
 
 
 
いまは、最後まで見ると、
 
なんかもらえるっぽいです。
 
 
 
 
 
 

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